平成30年度小平霊園樹林墓地抽選してから。

東京都府中市よりエンバーミング、海洋散骨、小平霊園樹林墓地をお勧めしています

株式会社くぼた です。

当社は小平霊園の樹林墓地をお勧めしています。ご粉骨していれば、さらに負担の無い金額で埋葬できます。しっかりとした管理の上運営されているので安心です。

抽選された方は通知後、書類審査があります。ここで抽選破棄される方がおりますので、ご注意ください。9月中旬にはくわしい説明書が郵送されますが、それでも何かわからない事がありましたら、03-3232-3151 東京都公園協会霊園課にお問い合わせ下さい。

小平霊園樹林墓地の粉骨し納めるJU03、04、06組のお客様は使用代金をお支払いされます11月後半からご粉骨するため業者に依頼されるのがベストです。(すでにスペースの問題等で既にご粉骨され小さい骨壺にお入れしご安置してるお客様もいらっしゃいます。)

        

ご粉骨のご用命は当社で対応しております。多摩地区でしたら俊敏に対応しておりますので、まずお問い合わせくださいませ。

お問い合わせは➢ 株式会社くぼた

引用:東京都立霊園使用者の募集より

 

ご遺体用完全密閉納体シート(バイオシール)

東京都府中市からエンバーミング、海洋散骨、小平霊園樹林墓地をオススメしています。

株式会社くぼた です。

日本国内にもたくさんのご遺体用納体袋が販売されています。値段も様々ございます。当社のバイオシールは、丈夫な特殊素材でできています。熱シーラーで完全に封じ込めるため、臭い、漏れを防ぎます。

アメリカ軍での採用は、軍専用のテストによる結果です。災害や有事、大量に死者が出た場合まで想定されたものです。

大勢の犠牲者が発生した場合の感染症対策として適した物と言えます。感染症はエボラウイルスまで対応可能です。

葬儀社の皆様にも感染症の不安なケースにはお勧めいたしますし、海外搬送のような搬送基準が厳しいケースには最適と言えます。(軽量化にも役立ちます)

プロフェッショナルな商品です。一度お問い合わせ下さいませ。

➢ 株式会社 くぼた

東京湾羽田沖海洋散骨

東京都府中市からエンバーミング、海洋散骨、小平霊園樹林墓地を推奨しています

株式会社くぼた です。

8月末日に委託の海洋散骨を執り行わさせていただきました。当日は台風の後だということもあり、波の心配がありました。しかし東京湾内で羽田沖合ですと影響がさほどなく、お客様を乗船しても安全に行えることがわかりました。相模湾ですとそうはいかないでしょう。うねりで大揺れで危険だったと思います。

安全に海洋散骨を行う事が、いちばん大切な事です。船長含め、経験豊富なスタッフにより安全な海洋散骨が実現できると感じます。

これから、諸事情で海洋散骨を希望される方が増えると思います。安全に節度をもって行えば、すばらしい供養の在り方です。当社が少しでも発信できれば幸いです。散骨についてご質問などございましたら、ご一報くださいませ。

お問い合わせは ➢ 株式会社くぼた まで。

 

2日目of エンバーミング及び再構築施術(修復)会議2018年8月

2日目の会議では、主に頭や顔の外傷の内容を学びました。やはり大きくて複雑な外傷は時間も費用もさらにかかります。対面することはほぼ難しいというか、顔で当人を認識する事さえ難しい状態のご遺体を対面できるまでに戻す、ということです。英語では、Viewable、Identifiableとご家族に説明します。色々な言葉を使える私たちは時に、余計なことまで言い過ぎてしまったり、違った意味にとれてしまう言い方をしたり、言葉は本当に難しいですね。

それは言語が違えども同じことであり、敏感になっているご家族には言葉を選び、しかしご理解いただけるよう、対面は出来るがご生前の様とは言い難い場合には対面可能であり認識可能とお答えします。

私の友人であり、ゲストスピーカーであるスーザンは、エンバーマーとしてとても熱い想いをもっている女性で、応援したくなるようなそんな人です。

彼女の発表した内容は、亡くなる際に顔面を殴打してしまった高齢女性のエンバーミング及び修復でした。スライドの写真で見る限りでは、ご生前のお顔と違うのは鬱血して黒くなり腫れてしまっている目の周り、顔の左側が打ち身による浮腫で異様にふくらんでしまっている部分でした。処置方法の詳細はご説明できませんが、処置後は浮腫のふくらみも消えて左右対称になり、眼の周りの腫れはなくなり、変色もお化粧できれいに隠せていました。日本でも、お顔の浮腫問題は多く、抗がん剤治療を受けていた方や、心臓疾患の方、事故にあった方などは目の周りや唇、顔全体にまで及んでいる場合があります。

スライド写真で見る限り、彼女のお化粧は丁寧かつ自然で故人のいつもかけていた眼鏡が彼女の処置を手助けしていたかのように感じました。また、繊細なお化粧をできる彼女は縫合のステッチも細かく、ワックスもわからないように使われていました。

ランチに彼女と話をしたところ、満足なんてことはなくもっと家族のために出来るエンバーマーになりたい、と言っていました。

エンバーミングのご相談は 株式会社くぼた まで

Licensed Embalmer クボタ レイ

バイオシール特殊納体シート

東京都府中市よりエンバーミング、海洋散骨、小平霊園樹林墓地をお勧めしています

株式会社くぼた です。

バイオシールはアメリカで開発され、様々なご遺体のケースに役立たれています。9.11でも使用されています。米軍、病院、監察医務院でも採用されています。なぜなのでしょう?

一番の理由は従事者の細菌、感染症からの防御のためです

日本では葬送の文化的に素手で故人様に触れ、処置をなさる方が現在も多くいらっしゃいます。私も(ケースにより)いまだに手袋をせずに処置することがあります。

今後益々国際化の波が押し寄せて、日本国内にどうしても危険な細菌が入り込む可能性は無いとは言えません。

ご遺体を触れる、従事されるみなさまには本当に真剣に考える時期と当社は考えます。例えば、数年前にアメリカでも発生した第一感染症に指定されているエボラウイルスは納体袋で何重にもする指示がアメリカの疾病センターより指示されています。その2重目にバイオシールを使用するよう指定されています。そのためバイオシールはアメリカ他各国で採用されています。

もちろん、密閉しますので、臭い、漏れもありません。

葬儀社様からの緊急なご遺体の処置も当社で対応しております。例えば、腐敗の進んだケースの入電、霊安室にその臭いが残るのは困る、でも安置しなければならない。など、バイオシールで密閉しご安置すれば問題ありません。

バイオシールが採用されているもうひとつの理由は安置室を守る意味もあります。

ご相談は➢株式会社くぼた